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『夜のうた / Night Song』performed by bonobonos return

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    暗い地球に あかりがともる
    "(´ω` "人" "人" ´ω`)"
    光の輪のなかに ほほえみがある
    "人" ´ω`)" "(´ω` "人"
    さびしいけれど ひとりぼっちぢゃない夜
    (o" ´ω`)人(´ω` "o)
    おやすみ今日の日 おやすみ仲間
    "ヽ(´ω` "o) (o" ´ω`)ノ"
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    るい rui, the creature 4 =OyO= * works : bonobonos * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

    "Fire Meet Gasoline" by Sia(『ファイア・ミート・ガソリン』 by シーア)

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      暑い日が続いているので、さらに熱くなる様な曲を選んでみました(笑)。


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      詩『おわかれ:Farewell』

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        CBに

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        るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : sonnet * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

        『仮面舞踏会』 by フェルディナント・フォン・レズニチェク

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          本作品の副題は、以下の通りである。

          お嬢さん、お一人ですかな? いいえ、今年いっぱいは予約済みですの。来年だったら、かまいませんことよ / "Na, bist du frei, kleine Krabbe?" - "Heuer nimmer, aber furs nachste Jahr kannst dich vormerken lassen."


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          るい rui, the creature 4 =OyO= * criticism : art * 08:57 * comments(0) * trackbacks(0) * -

          短歌:夏ノ夜ノ夢ニ詠メル

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            DSC_0001.JPG
            そのひとと みだるる閨に 陽がさして 肌あさぐろく 知る由もなし
            るい詠める



            るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : tanka * 17:23 * comments(0) * trackbacks(0) * -

            『キャンプファイヤーの歌 / A Song For The Campfire』performed by bonobonos return

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              燃えよ宴の火よ 紅の焔あげつつ
              (o" ´ω`)ノ" (o" ´ω`)ノ"
              歌え若き子らよ 照る月影浴びて
              "ヽ(´ω` "o) "ヽ(´ω` "o)
              歌声こだまし 野末に遠く響けば
              "ヽ(´ω` )ノ" "ヽ( ´ω`)ノ"
              営火のつどいは 今ここに極まる
              "(´ω` "人" "人" ´ω`)"
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              るい rui, the creature 4 =OyO= * works : bonobonos * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

              "Fast As You Can" by Fiona Apple(『一刻一秒(ファースト・アズ・ユー・キャン)』 by フィオナ・アップル)

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                警告の歌?
                でも、本当に字義通りに解釈してしまっても、いいのでしょうか?


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                るい rui, the creature 4 =OyO= * criticism : music * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                詩『どろ:Mud To Mud』

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                  ここはどこだろうと一瞬おもう
                  おもうがここはいつもの場所 さっきねたばかりの場所
                  時計をにらめば やっぱり おきるべき時間がおとずれている

                  疑問がわいてしまうのは からだがとてもおもいからだ
                  まるでなにものかに身体の自由をうばわれてしまったかのような

                  そのおもいからだをたずさえていつも 朝の儀式がはじまる
                  きがえ、みだしなみをととのえる(それ以外にもいくつもあるがここは割愛)
                  そうやってだんだんと いつもの自分にちかづいてゆく
                  すると、それまでのわたしは一体、なにものだったのだろうか

                  寝床を一瞥すればそこにわたしのあとがみえる
                  無造作で 乱雑で とりとめもない あわい色彩がおりなす しろ

                  灰からうまれて灰へと還る
                  あくたから生じてあくたへかえる

                  どろからうまれた人形は、ひあがったその土地にあっても またどろへともどるのだろうか
                  るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : sonnet * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                  『メキシコ湾流』 by ウィンスロー・ホーマー

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                    波は高く、その高い波に翻弄されるがままに、舟は自ら動く事も出来ず、漂流しているかの様だ。
                    波下には、獰猛な鮫が何匹も回遊し、遥か彼方には嵐の予感もするのである。


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                    るい rui, the creature 4 =OyO= * criticism : art * 09:07 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                    have good times in summer 2017

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                      When I Spend The Summer On You

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                      るい rui, the creature 4 =OyO= * works : greetings * 00:00 * comments(0) * trackbacks(1) * -
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