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『ヴァケイション / Vacation』performed by bonobonos return

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    VACATION 楽しいな!
    "ヽ( ´ω`)ノ" "ヽ( ´ω`)ノ"
    ギラギラと輝く太陽背にうけて
    "o(´ω` "o) "o(´ω` "o)
    青い海 泳ぎましょ
    (o" ´ω`)o" (o" ´ω`)o"
    待ちどおしいのは 夏休み!
    "ヽ(´ω` )ノ" "ヽ(´ω` )ノ"
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    るい rui, the creature 4 =OyO= * works : bonobonos * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

    "When I Fall in Love" by Celine Dion and Clive Griffin(『恋に落ちた時(めぐり逢えたら・愛のテーマ)』 by セリーヌ・ディオン and クライヴ・グリフィン)

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      この曲を知ったのは一体、だれの、どのヴァージョンなのだろう。そして、わたしがそんな感興をえたときは。
      (表題に掲げたのは、映画『めぐり逢えたら (Sleepless In Seattle)』の主題歌として発表されたモノです。)

      for the movie "Sleepless In Seattle" directed by Nora Ephron

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      るい rui, the creature 4 =OyO= * criticism : music * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

      詩『たったひとつのこと:The Only One Thing』

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        うそだとおもう
        さもなければ、きづかないか、わずれているか、てをぬいているか、
        かくしている、あざむいているとは、かんがえたくない

        だってそうじゃないか
        反論したり例証をあげたりするのはいつだってできる
        でも、それをみあわせているだけ
        まだ、しんじていたいのだから

        そのことばがはっせられるたびにあなたは
        いや、やめておこう

        わたしはきづいている
        それだけいえば、じゅうぶんだ

        ほんとうのことをはなせともいわない 真実をかたれともいわない
        たったひとりになったそのときに自問自答していてくれればいいのだ
        るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : sonnet * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

        『聖ベルナルドの幻視』 by バルトロメ・エステバン・ペレス・ムリーリョ

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          跪く白い僧服のヒトのまえに顕れる母子。幼子はじっとその男性を注視し、その母はみずからの掌で、自身の胸元をそっと指し示す。彼の背後にある机の上には、ひらかれた1冊の書物がある。


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          るい rui, the creature 4 =OyO= * criticism : art * 08:32 * comments(0) * trackbacks(0) * -

          have good times in summer 2019

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            Can Burn From Afar

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            るい rui, the creature 4 =OyO= * works : greetings * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

            短歌:採血ヲ詠メル

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              DSC_0001.JPG
              ちくとします わずかに歪めし くちの端を 知らんかをして 看護師の掌
              るい詠める



              るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : tanka * 17:22 * comments(0) * trackbacks(0) * -

              『にじのむこうに / Over The Rainbow』performed by bonobonos return

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                あめが あがったよ
                "ヽ( ´ω`)ノ" "ヽ( ´ω`)ノ"
                おひさまが でて きたよ
                "ヽ(´ω` )ノ" "ヽ(´ω` )ノ"
                あおい そらの むこうには
                "<( ´ω`)ノ" "<( ´ω`)ノ"
                にじが かかったよ
                "ヽ(´ω` )>" "ヽ(´ω` )>"
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                るい rui, the creature 4 =OyO= * works : bonobonos * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                "Can't Find My Way Home" by Blind Faith(『マイ・ウェイ・ホーム 』 by ブラインド・フェイス)

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                  かなしいうた、だけどなぜか曲調はそのかなしみをいごこちのよいものにしてくれる。


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                  るい rui, the creature 4 =OyO= * criticism : music * 00:00 * comments(0) * trackbacks(1) * -

                  詩『うりふたつ:One Of The Two Peas In A Pod』

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                    むかしからそのひとのことはよくしっている だがあったこともはなしたこともない あちらはわたしのことなどしらないだろう いやかぜのうわさということはあるかもしれない どちらにしてもそのていどできにもかけていないにちがいない わたしにあうだれもがそのひとのことをおしえてくれる もしかしたらごきょうだい それともしんせきのかた はなしてのきりだしはいつもおなじだ そしてがっかりする もしかしたらそのひととおちかづきになれるのかもしれない そんなかれまたはかのじょのきたいをわたしがうらぎるのだ もちろんはなっからわたしのしるところではない ときにふいをつかれる そのひととまちがえたらしい そのひとがこんなところにいるはずもないのに わたしはそのひとにほんろうされてばかりなのだ そのひとだってそんなつもりもないだろう だけどそのひとがわたしとまちがえられるかのうせいはかいむなのだ わたしのしんるいかとたずねられることもないだろう なぜならばだれもがひとめあいたいとねがっているのがそのひとなのである そう うんよくそのひとにであえればもうそれでとうしょのもくてきはたっせられているのである わたしがどこでなにをしていようがまったくおかまいはないのだ
                    るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : sonnet * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

                    『ジャンヌ・エビュテルヌの肖像』 by アメデオ・モディリアーニ

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                      小首をかしげてこちらをみるその女性。茶色の髪はながくおおきくうねっている。一見、すましている様にみえるが、口許に浮かぶのはほのかな笑みである。その瞳は今、彼女を描く画家を信頼しきったように、じっとこちらをみつめる。


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                      るい rui, the creature 4 =OyO= * criticism : art * 08:35 * comments(0) * trackbacks(0) * -
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