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『見よ、主は輝く雲にうち乗り / Lo! He Comes With Clouds Descending』performed by bonobonos return

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    見よ 主は雲に乗って 再び来られる
    (o" ´uωu)ノ" (o" ´uωu)ノ"
    すべての聖徒の群は  勝利に連なる
    "<( ´uωu)o" "<( ´uωu)o"
    ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ 王なる神よ
    "ヽ( ´uωu)ノ" ヽ( ´uωu)ノ"
    すべての人が仰ぐ 偉大なる御姿
    "ヽ(uωu` "o) "ヽ(uωu` "o)
    主イエスの敵となって  嘲る者らは
    "o(uωu` )>" "o(uωu` )>"
    恐れて 恐れて 恐れて 嘆き悲しむ
    "ヽ(uωu` )ノ" "ヽ(uωu` )ノ"

    輝く主の御姿 十字架の苦しみ
    (o" ´uωu)ノ" (o" ´uωu)ノ"
    救いを受けたる者に 喜び与える
    "<( ´uωu)o" "<( ´uωu)o"
    喜べ 喜べ 喜べ 御傷を仰ぐ
    "ヽ( ´uωu)ノ" ヽ( ´uωu)ノ"

    アーメン 主よ 御座に着いて 治めて下さい
    "ヽ(uωu` "o) "ヽ(uωu` "o)
    力と御栄えとは あなたのものです
    "o(uωu` )>" "o(uωu` )>"
    ハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ 永遠の主よ
    "ヽ(uωu` )ノ" "ヽ(uωu` )ノ"

    クリスマス・キャロル / Christmas Carolの『見よ、主は輝く雲にうち乗り / Lo! He Comes With Clouds Descending』は作詞:ジョン・セニック / John Cennickによります。この歌詞にはいくつもの曲が割り当てられている様ですが、チャールズ・ウェスレー / Charles Wesley作曲のモノが、一般的である様です。
    成立年やその際のエピソード等は、解りませんでした。
    "( ´・ω・) ( ´・ω・)"
    ウンウン ナルホドナルホド

    我が国では『讃美歌 (1954年版)』(日本基督教団讃美歌委員会刊行) の173番を始め、幾つかの歌集に掲載されています。また、『聖歌』(日本福音連盟刊行) の188番や『聖歌 (総合版)』(聖歌の友社刊行) 143番での曲目は、チャールズ・ウェスレー / Charles Wesleyによるモノではなくて、ジョン・フランシス・ウェイド / John Francis Wade作曲の『神の御子は今宵しも / Cantus Diversi』が割り当てられている様です。
    "( ´・ω・) ( ´・ω・)"
    ウンウン ナルホドナルホド

    なので、国内で最初に紹介された年や、掲載歌集、そして訳詞者名等、解らない事だらけなのです。
    "( ;´・ω・) ( ;´・ω・)"
    ウ ウン ナ ナルホド

    ところで、この歌詞、イエス・キリスト / Jesus Christ降臨が主題である様なのですが、他の楽曲と異なって随分と、雄々しい印象をわたしは抱くのですが、実際はどうなのでしょうか?
    (o" ;`・ω・)o" "ヽ(´ω` )ノ"
    フフフ マジョッコダケニ イエスサマガ オソロシクテ シカタナイノダ
    コレヲ キカイニ テンバツテキメン シテ ホシイデス〜

    "Descending" from the album "Amorica" by The Black Crowes

    るい rui, the creature 4 =OyO= * works : bonobonos * 00:00 * comments(0) * trackbacks(0) * -

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