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短歌:帰途ニ出会イテ詠メル

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    朝露に 濡れ迷いたり 赤い猫 一猫闇の中 忍びてをり

    るい詠める




    るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : tanka * 10:30 * comments(6) * trackbacks(0) * -

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      comments

      >中国さん

      犬は好きではありません。
      と、いうよりも犬が好きと言うヒトビトの中の一握りのヒト達が嫌い。犬には罪はない。
      Comment by るい @ 2006/05/11 8:32 PM
      げ!ほんまに?
      メンチきる猫ちゃん
      怖いなぁ
      可愛い猫ちゃんなら好きやねんけどなぁ
      いや、犬の方が大好き!
      Comment by 中国 @ 2006/05/11 8:14 AM
      >中国さん

      実際では、その猫さんにしっかりメンチきられてびびってしまったるいです。
      Comment by るい @ 2006/05/07 8:14 PM
      なぜか淋しさが伝わってきたので、その逆を詠みました。
      濡れようが一人だろうが、その場所が闇であったとしても、自由に生きれる喜びを主張!
      Comment by 中国 @ 2006/05/07 7:23 PM
      >中国さん

      今となっては、何故、赤い猫なのか?思い出せません。
      あ、「一猫」は。「ひとり」って読んで下さい。
      Comment by るい @ 2006/05/07 1:25 PM
      自然を感じ生きること誇りに思ふ
      闇に止まるも
      また自然を感じ
      Comment by 中国 @ 2006/05/07 1:53 AM
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