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短歌:茫然自失ヲ詠メル

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    遅い冬 君の詞は 謂れなく 泪え流さず 風の音を聴く
    るい詠める


    るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : tanka * 18:19 * comments(4) * trackbacks(0) * -

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      comments

      >minさん

      >ところで、このお写真は携帯?遠方にゆくにつれ、空がかすんでいる様が
      >ものすごく美しいですね
      ありがとうございます! 
      もちろん、携帯で撮りました。
      お堀端で信号待ちしている時に、お堀に自生している樹々を撮影しました。
      携帯でパシャリってした時は、こんな風に空が霞んでいる様には、みえなかったんです。
      偶然の産物ですね〜。

      >夜の静寂そのものが聞こえてきそう
      写真で観ると結構明るいんですが、実は17時過ぎの日没間際の空です。
      だから、でしょうか?
      Comment by るい @ 2008/01/28 7:04 PM
      るいさん こんにちは
      ずっと忙しくて(忙しくないときは写真をやっているか
      死んだように眠っているか)お邪魔できずさびしかったですよ〜
       ところで、このお写真は携帯?遠方にゆくにつれ、空がかすんでいる様が
      ものすごく美しいですね これまた、ティム・バートンの世界ですね
      風の音、も然りですが私には夜の静寂そのものが聞こえてきそうに
      感じられました
      Comment by min @ 2008/01/28 1:36 PM
      >としきさん

      ありがとうございます。
      こんなへっぽこブログに足を運んで頂きまして、感謝しております。
      Comment by るい @ 2008/01/23 12:08 AM
      いい詩ですね。
      Comment by としき @ 2008/01/22 11:32 PM
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