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短歌:夏至前夜ニ詠メル

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    赤ひ月 短き夜半に 何想ふ 彼が血潮に 唇染めて

    るい詠める







    るい rui, the creature 4 =OyO= * poetry : tanka * 20:58 * comments(8) * trackbacks(0) * -

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      comments

      >中国さん

      それは残念でした。
      だから、無理せず、のんびり詩作に耽って下さいね?

      秀歌をお待ちしております。
      Comment by るい @ 2006/05/05 8:57 PM
      くっクヤシイぃ〜
      朝起きたら、ゲッ!マジ?って思わせたろと思ったのにぃ〜
      ウッキー!ワッキー!
      Comment by 中国 @ 2006/05/05 8:53 PM
      >中国さん

      えっと、このブログにコメントやトラックバックが書かれると、お知らせメールがPCアドレスに転送されます。で、わたしのPCメールアドレスはメール受信をしたら、携帯Cメールに転送される設定になっています。
      なので、「気づかれぬようコメント」は出来ません。

      Comment by るい @ 2006/05/05 8:32 PM
      発見されたか〜!
      気付かれぬようコメントしてたつもりが
      なぜ分かった!
      やると言ったからにはやる!
      それが男
      るいるいの思い出を探る旅
      タイトル激怪しい
      いやいや、勉強させて頂きますの旅
      Comment by 中国 @ 2006/05/05 8:27 PM
      >中国さん

      遂に全歌踏破を目差して始められましたか!?
      まぁ、ゆっくりのんびりと頂上(ってナニ)を目差して下さいね?
      Comment by るい @ 2006/05/05 8:21 PM
      赤ひ月
      柔き光で
      我を照らす
      得る気持ちと
      君が隣を照らして

      チャイ造詠める
      Comment by 中国 @ 2006/05/05 8:04 PM
      >オラチさん

      あら!?こんなところまで、いらっしゃて。ありがとうございます!
      実はこの作品、わたしの短歌としては処女作なんです。写真撮って、なんか気のきいたコメント掲載しようと思って、苦し紛れにでてきたんです。
      Comment by るい @ 2005/10/24 9:03 AM
      赤い月を見ると、色々感じますが、るいサンの様に、短歌にされると、物静かなしぶさが出て、いいですね!(^ .^)y-~~~
      Comment by オラチ @ 2005/10/24 6:23 AM
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