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"She's Leaving Home" by The Beatles(『シーズ・リーヴィング・ホーム』 by ザ・ビートルズ)

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    一篇の小説の出だしみたいなので。


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    "Bachelorette" by Bjork(『バチェラレット』 by ビョーク)

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      PVがおもしろかったので。


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      "Towers Of London" by XTC(『タワーズ・オブ・ロンドン』 by XTC)

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        怖い絵展 / Fear In Painting』が盛況な様なので。
        その展覧会の中心をなす作品ポール・ドラローシュ / Paul Delaroche画『レディ・ジェーン・グレイの処刑 / The Execution Of Lady Jane Grey』(こちらで紹介済)は、ロンドン塔 / Tower Of Londonで実際にあったある処刑を主題にしています。


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        "World Shut Your Mouth" by Julian Cope(『ワールド・シャット・ユア・マウス』 by ジュリアン・コープ)

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          一聴、軽快なギター・サウンドなのですが、前回同様? 辛辣な歌なのです。


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          "Radio Song" by R.E.M.(『ラヂオ・ソング』 by R.E.M.)

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            イントロのギターのすがすがしさに誘われてきこえてくるのは ...。


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            "Make You Feel My Love" by Adele(『メイク・ユー・フィール・マイ・ラヴ』 by アデル)

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              意外な事に(ってわたしだけか)、オリジナルはボブ・ディラン / Bob Dylanで、アルバム『タイム・アウト・オブ・マインド / Time Out Of Mind』(1997年発表)収録曲です。


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              "Poor Poor Pitiful Me" by Linda Ronstadt(『私はついてない』 by リンダ・ロンシュタット)

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                当人にとっては悲劇なのでしょうが、語り口から喜劇に思えて仕方がありません。


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                "We Can Work It Out" by The Beatles(『恋を抱きしめよう』 by ザ・ビートルズ)

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                  歌い出しのポール・マッカートニー / Paul McCartneyのフレーズが格好いいなぁと思って聴いていると、突然ジョン・レノン / John Lennonが顕れて、クールに突き放すのです。


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                  "Everybody's Talkin'" by Harry Nilsson(『うわさの男』 by ハリー・ニルソン)

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                    邦題はこれでいいのでしょうか。
                    だって、その男って自分自身をさしているのでしょう?


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                    "Both Sides, Now" by Joni Mitchell(『青春の光と影』 by ジョニ・ミッチェル)

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                      邦題が気恥ずかしい ...。
                      確かに歌われているのは、あるモノのふたつの側面。光と影ではあるのだけれども。


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